ティアスタイル的泣ける映画「君の名は。」

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※この記事は約 5 分で読めます。

君の名は。2今回今回ティアスタイルがおすすめするのは

現在公開中のアニメ映画「君の名は。」です。

「秒速5センチメートル」で有名な新海誠監督の作品で、

描写の綿密さや美しさが際立っています。

あらすじだけ読んでもおもしろそう!思える作品になっています。

『君の名は。』(きみのなは、英題: your name.)は、新海誠監督の日本のアニメーション映画作品。2016年8月26日公開。『言の葉の庭』に続く、新海の3年ぶりとなる第7作目の監督作品。『月刊コミックアライブ』2016年7月号より琴音らんまるによる漫画版が連載中。声優陣に神木隆之介や長澤まさみなど。


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あらすじ

1200年ぶりという彗星の接近が1か月後に迫ったある日、

山深い岐阜県飛騨地方の田舎町糸守に暮らす女子高生の宮水三葉は、

自分が東京の男子高校生になった夢を見る。

#君の名は #感想初めて何回も見たいって思えた映画!最後感動した(´;ω;`)泣けるし、面白いし、曲いいし、1番いい映画だった!また見に行きたい! pic.twitter.com/fVcRDmsYYE— あいちん@固ツイよろしく (@0523aito541) 2016年8月28日

日頃から田舎の小さな町に窮屈し、都会に憧れを抱いていた三葉は、

夢の中で念願だった都会を満喫する。

一方、東京で暮らす男子高校生の立花瀧も、

行ったこともない山奥の町で

自分が女子高生になっている奇妙な夢を見ていた。

立花瀧

繰り返される不思議な夢。

そして、明らかに抜け落ちている記憶と時間。

何度も入れ替わる身体とその生活に戸惑いながらも、

現実を少しずつ受け止める瀧と三葉。

残されたお互いのメモを通して、

時にケンカし、時に相手の人生を楽しみながら状況を乗り切っていく。

君の名は。

しかし、気持ちが打ち解けてきた矢先、突然入れ替わりが途切れてしまう。

入れ替わりながら、同時に自分たちが特別に繋がっていたことに気付いた

瀧は、会ったことのない三葉に会いに行こうと決心する。

辿り着いた先には、意外な真実が待ち受けていた…。

挿入歌がすごい

人気バンドRADWINPSが担当しています。

映画のヒットとともに話題の曲となっています。

みんなの声

公式サイトから抜粋

これ以上良い映画、後にも先にも出逢えないと思う。私の運命の映画。予想できないストーリー展開で、もう、素晴らしいの一言。感動して泣くんじゃなくて、映画に入り込んで主人公と一緒に一喜一憂して涙が出てくる感じ。とにかく引き込まれた。後半は観ながらまえのめりになった。(笑)
(24歳/女性/兵庫県)

初めからずっと泣いていました。セリフの一言一言が心に響いて、登場人物みなさんが大事な役目を果たしていて、ストーリーが繋がっていくにつれて感動のあまり最後は号泣でした。
(17歳/女性/神奈川県)

いつの間にか目に涙がうかんでました…。ストーリーも、絵も、歌も、キャストも、すべてが素敵で、作品の中に引き込まれてしまいました。日本の伝統であったり、普段の何気ない風景が、こんなにも美しいものであったのだと、改めて気づかされました…。運命って、素敵ですね。未来を切り開く力に勇気をもらえました。感動をありがとうございます!
(20歳/女性/神奈川県)

想像以上の作品でした!今まで見た映画のなかで一番良かったです。途中でまさかの展開になり本当に面白かったです。物語の後半から涙が止まりませんでした。また見に行きたいです。
(17歳/女性/愛知県)

Twitterより

(2016/9/6追記)

話題作として各メディアに取り上げられていますが

興行収入でも8日間で27億円と

とんでもない数字を叩き出しています。

様々な口コミも広がり

その内容からカップルで見に行く人も多いようです。

今後さらなる盛り上がりを見せることになると思います。

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