【ミネラルコスメ】MiMCのファンデ・マスカラがかなりおすすめな件!

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MiMCの魅力

以前ミネラルコスメブランド「ETVOS(エトヴォス)」スターターキットについて
紹介しましたが今回もとあるミネラルコスメブランドを紹介したいと思います。

肌に優しい、石鹸でメイクを落とせるのが魅力のミネラルコスメ
敏感肌や乾燥肌の人はもちろんそうでない人達の間でもどんどん注目されてきています。

メイクをして多少肌に負担がかかってもいいかなと思えるのは
若いうちだけですし先を見据えて自分の肌をしっかり労わって素肌美人になるには
メイクも肌に優しいものを使うのが一番です。

ミネラルコスメは肌に優しいですがもちろん弱点もあります。
それは通常のコスメよりも「カバー力が落ちる」ことです。

カバー力がないからシミや毛穴が気になる場合は
ミネラルコスメだけだと心許ない・・・とういう人もけっこういると思います。

ただ、ミネラルコスメは使い方次第でカバー力を上げることができますし
長時間メイクしててもよれなくすることも可能です。

「コンシーラーで気になる部分は重点的に隠す」
「メイク前の保湿をしっかりする(べたべたさせすぎない)」
「仕上げのフェイスパウダーをやる」

これを気をつけるだけでぐっとカバー力は上がりますし
コンシーラーもフェイスパウダーもミネラルコスメのもので十分効果を得られます。

ミネラルコスメが肌に優しいというのは
刺激のある成分を使っていないということでもありますが、
その人の肌質に反発せずそっと寄り添ってくれるという意味でもあります。

ミネラルコスメは乾燥した肌をしっとりと潤わせてくれますし
テカりが気になる人はパウダーでサラサラにできます。

コスメに自分の肌を合わせるのではなくて
自分の肌にコスメを寄り添わせて使っていくのがなによりも大事です。

ってくどくどと説明しましたがミネラルコスメの中でも
カバー力のあるファンデーションはあります!

ミネラルコスメを普段使わない人でも絶賛して使ってるファンデーションで
アットコスメでもかなり評判がいいものです。

それはミネラルコスメブランド「MiMC(エムアイエムシー)」
ミネラルクリーミーファンデーションです。

MiMCはファンデーション以外にもおすすめのアイテムがたくさんあって
個人的にマスカラもめちゃくちゃイチオシです!!

MiMCの最強2アイテム

ミネラルクリーミーファンデーション(SPF20 PA++)

「美容液でメイクする」感覚のファンデーションで
高いカバー力とスキンケア効果を両立させています。

クリーミーな質感でありつつべたつかずに肌にしっとりと
馴染んでくれます。肌の内側はしっとりと潤っているのに表面はべたつきのないさらさら感。メイクをしている間中、美容液でモイスチュアパックをしているような心地良さです。

肌の透明感やトーンアップにハスエキス、ザクロ種子油、
肌のキメを整えるにモモ葉エキス、カモミールエキス
肌の保湿力にインカインチオイルなど11種類の植物美容液を配合しています。

油分で肌をぴったりと覆うことで保湿するという従来の考え方とは違い、
肌の構造に近いメッシュ構造をしているオイル(野菜油)を配合することによって
水分を抱き込みながら空気は通すので、水や汗にも強くくずれにくいです。

カバー力がありながら閉塞感がありません。
それはまるで、もう1枚の肌を素肌に重ねているかのような感覚。
しみやそばかすもしっかりカバーできます。

【使い方】

スキンケアで肌を整えた後付属のスポンジもしくは指に適量をとって
顔全体に薄く伸ばします。特にカバーしたい部分には指に少量をとり
ルフィーユのように薄く重ねづけをすると、よれにくく美しい仕上がりになります。

もちろんメイクオフする場合はぬるま湯と石鹸で落とせるので
クレンジングで肌を刺激したりすることがありません。

ミネラルロングアイラッシュ(ミネラルマスカラ)

以前より椿リッチオイルが2倍になりました。カーボンブラック不使用。
こだわりのナチュラル処方で長く、美しい、上質まつ毛に。

魅力的な目もとを手に入れたいけどメイクによる目もとの負担が気になる人に
特におすすめで、艶やかさと保湿感がアップ、速乾性も高いです。

不自然に睫毛を盛るのではなく本来の自分の睫毛を活かしながら
自然に長く美しく見せてくれるのが魅力です。

お湯でするっとメイクオフできるのに滲みにくいのもポイント。
長時間過ごしてるとパンダ目になってしまう人もこれで問題解決です。

【使い方】

ブラシについた余分なマスカラ液を容器の口で取り除いてからまつ毛につけます。
一度に液を多くつけるよりも、余分な液を取り除いたブラシで適量をつけ
重ねるようにすることで、長さ、ボリュームを出しながら美しく仕上がります。

ブラシのマスカラ液を適量に調整した後ブラシのカーブ内側を
まつ毛の根もとにあて持ち上げるように液をつけます。

カーブ外側のブラシ部分でまつ毛全体をとかし下まつ毛など細かい部分は
ブラシの先端を使います。落とすときは38℃以上のぬるま湯でするっと落ちます。

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